4月より新しく2026年度が始まります。初回は4/11 (土) 「活動のオリエンテーション」です。
4月の活動の詳細はホームページにてごらんください。3/28頃に掲載します。
2025年度から引き続き会員になる方も新しく参加申込みをお願いいたします。
すでに年会費を支払われた方は参加申込みの必要はありません。
悪天候のため中止する場合は前日の夕方までにここでお知らせします。中止すると書いていない限り実施いたします。
田んぼ、畑、雑木林でいっしょに働いてみませんか!
4月より新しく2026年度が始まります。初回は4/11 (土) 「活動のオリエンテーション」です。
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すでに年会費を支払われた方は参加申込みの必要はありません。
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2026年4月
2026年3月
2026年度の活動は4/1から始まりますが、次の写真は3月末に撮りました。田んぼは4月以降の仕事の始まりを待っています。

2025年の定点観測へ
こじま 2025年
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この日は14名の参加で作業がおこなわれました。作業内容は以下です。
・伐倒木の製材(5cm厚の立派な板材が8枚ほど取れました。)
・エンジンウインチを使い、伐倒木を整理
・竹炭用材とナグリの準備
・苗代の踏み石の補修
Aさんが苗代踏み石の補修をおこない、排水の改善を試みましたが、排水口のほうが位置が高いため、効果は望めなかったようです。

上の写真は補修前。くずれています。

補修後です。楽に踏めるようになりました。
4月下旬に苗代を整備し、同時期に稲の種籾(たねもみ)を水に浸す作業をおこないます。もみの浸潤は発芽を促すためにおこないます。米の出来高を左右する重要な仕事です。その後、苗代に蒔きます。
この日はAさん、Itさん、Iwさんの3人で、竹炭用の炭材のフシを取り除く作業も行いました。炭焼きは3/14(土)から始まります。
作業&写真撮影 R. A.
掲載 こじま 2026.3.11
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この日は107名の方が参加なさいました。一年前に焼いた炭がまだ窯の中にありますから、来月3月の炭焼きに備えて窯から出す仕事をしました。広場では焚き火をつくり、花炭を焼きました。
花炭とはいったい何ぞや? という疑問は毎年あるわけですが、ふたことで言えば、美しく、かつ、興味が尽きないというあたりでしょうか。ただ、ことさら炭出しの日に花炭を焼くのは、炭ができる原理を知るというところにあります。物を密閉空間で焼くと、つまり、酸素を供給せずに焼くと、灰にならず、炭になりということです。それを「焼く」と表現するのが適当なのかどうかはわかりませんが。
今年も美しく見事な花炭が焼き上がりました。下の写真はそろそろ焼き上がったなと思うタイミングです。このあと、缶を水につけて冷却し、蓋がはずれないようにしばっていた針金を切って開けます。皆、緊張と期待の瞬間です。

次々と出来上がりを見て行きましょう。下の写真はたくさんの「アメリカふうの実」ですね。穴が開いているは何でしょうか。レンコンでしょうか。

次はどんぐりOnly缶です。

蓋を開けるドキドキの瞬間!!

およー!!


洗濯ばさみ~ッ!



レンコンですよねッ!



いや~、この最後の写真は何でしょうか。甘夏の輪切り? 松ぼっくりは生焼けですかね。あと少しだった。
炭に変身した物たち、無残な姿になったというか、朽ち落ちる前に本来の姿をとどめることができたというべきか、何とも言いようはないけれど、まずは上々としよう!
こじま 2026.2.14
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好例、梅の剪定講習会を今年度も開催しました。講師、小林先生をお招きしての講習会です。1回目の1/17(土)は17名が参集しました。この内、新しく参加なさった方は6名です。
講習実施&参加者数
2025年度 7) 2026.2.7(土) 予定
6) 2026.1.17(土) 17名
2024年度 5) 2025.1.13(土) 13名
2023年度 4) 2024.2.11(土) 9名
3) 2024.1.20(土) 12名
2023.12.20(土) 自習 9名
2022年度 2) 2023.1.12(土) 15名
1) 2022.12.17(土) 16名
まず午前中30分ほどを使って座学です。今回初めてご参加の方のみならず、久しぶりの座学でしたから、既参加者も復習となりました。
いや、復習と言うより、「そう言えば、そういう用語もあったなー」というあたりではありましたが...
まずは下のイラストのように習います。
木の全体像を把握します。先生は「骨格を作る」という言い方をなさっていました。地面から生えている太い幹を【主幹】、次に、下から、太い枝を【第一主枝】、【第二主枝】、【第三主枝】、場合によって、【第四主枝】と見定めていきます。第一や第二というのは初めから決まっているわけでなく、中には明らかでないケースもあり、自分たちで決める必要があります。
各主枝どおしは主幹の周囲に均等の間隔で伸び、また、主幹からの分岐角度は30度~45度程度が望ましいとのことです。ただ、苗木から育てる場合は教科書通りに枝を成長させることが可能ですが、長池里山の梅林の木は20年ほども成長しており、枝はすでに気儘に伸びていますから、主枝を見定めるのもかなり難しい仕事です。

さて、座学のあとは実地での作業が始まります。今日の午前中の作業は、主枝と主枝の先端を決めることです。午後には決めた形に従って剪定していきます。
亜主枝は主枝から出ている枝のことで、1本の木で10本~15本が望ましいようです。亜主枝の剪定は次の段階の作業です。
剪定作業が始まりましたー! ↓

下の写真では、主枝の先端をどの枝にするか決め、目印に赤のテープを巻いています。この木は梅林にはいって一番最初に目にする木で、一番手としてのその役割は重要です。(従って、その木の剪定担当者の任務も重要です...)
圧、掛けてるー
ところで、参加者はひとチーム2人から4人に分かれ、各グループに担当木が割り当てられます。これから一年を通して担当木を手入れしていくことになります。可能なら数年先まで面倒をみられると良いですね。
チーム内で主枝や主枝の先端を決める時、ああでもないこうでもないと議論します。絶対的な正解はありません。この議論の過程も楽しいものです。

下の写真は上と同じ一番手の木の全体像です。講師の説明を聞いています。

さて、昼食後、まずは、肥料の説明を受けます。この場所はチップ堆肥の置いてある空地です。新しいチップ堆肥は10年や20年先に木を枯らす紋羽病(もんぱ病)の病原菌を含んでいるため、樹木には使えないとのことです。堆肥の発酵が終わって臭いがなくなりサラサラの土になればOKとのこと、一年ほどは置いておく必要がありますね。ただし、ワラや草から作られた堆肥は問題ないようです。

施肥の説明はおおよそ以下のことでした。(が、ちょっとあやふやなところもあります。わかり次第、修正します。)
販売している肥料の袋には大きく、8-8-8と書かれています。この数字は窒素・リン酸・カリウムが8%ずつ含まれているという意味です。これらの養分は合わせて、梅の木一本につき年間300g必要です。ということは基材(ということばを用いるかどうか知りませんが)を含めた量を年に4キロ弱施肥することになります。20キロ入りの袋で木の5本分です。
施肥のスケジュールはおおよそ以下のようになります。
1回目 150g 1月下旬から2月上旬(養分は5月頃になくなる)
2回目 150g 3月上旬(5月以降に効いてくる)
8月下旬からのちに肥料不足が起きる
9月上旬に年間必要量300gの10% の30gを施肥(翌年の花のために)
30gと言っても基材を含めておよそ400gの肥料です。
12月 お礼肥え 油カスを腐葉土で発酵させたもの(油カスは窒素を5%、カリウムを3%を含む)
もし木が弱っていたら、木の周りに深さ30センチほどの溝を掘り、肥料を入れます。根には支持根と吸収根とがあり、支持根は幹を支えている根、吸収根は水分、養分を取り入れる役割があります。肥料は幹を真ん中にして直径1メートルの範囲にはやりません。つまり、ドーナツ状に真ん中は肥料の空白地帯となります。

この日の作業はこれで終わりです。次回は2/7(土)の予定。
最後に、現在の梅の開花状態をごらんください。咲いているのは紅梅の一部です。白梅は遅れて咲いてきます。紅梅白梅と、まだ当分の間、花を楽しむことができるでしょう。
梅林の場所は、作業小屋「里山のいえ」の向かって右手の階段を上り、広めの園路を渡った先に登り口があります。斜面になっています。陽が照っているときはぽかぽかとたいへん気持ちの良い斜面です。
このリンク先、https://www.h-yugi.org/nagaikepark 園内マップの右端下部の「梅園」と書いてあるところです。足を運んでみてください。

こじま 2026.1.17
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この日は里山の伝統行事、どんど焼きをおこないました。何と135名以上の参加者をお迎えしました。どんど焼きイベントとしては過去最多です。
時間がかかりますから、朝9時から仕掛けを作り始めます。木っ端、竹、篠竹を集めてタワーにします。背はかなり高く、5メートル近くになりました。作るのも容易ではありません。今年は周囲を針金でしばっていたようです。

ほぼできあがりました。[下の写真] 外周は松で飾られているのが見えますね。書初めやお正月飾りを持ってきた方は付けていきます。ミニ門松つくり講習会で作った門松をお持ちになった方もあります。

このあと点火するわけですが、その前に山開き・田開き・畑開きの儀式を執り行います。山開きといっても、登山の山開きとは異なります。一年間、山での作業中にケガや事故がないようにお祈りする行事です。田んぼ、畑も同様です。水、酒、米、塩を撒き、柏手、礼が一連の動作です。炭焼き小屋の前(山開き)、田んぼの中(田開き)、畑の前(畑開き)と繰り返します。

あ、もう点火され、かなり進んでいます。点火役は年女・年男です。里山クラブでは子どもが担います。バチバチバチと音がし、パーンパーンと竹がはじける音もします。大きな煤(スス)の片々が無数に落ちてきます。この日は風がなかったので、火の燃え移る心配はありません。

ここでちょっと音を聞いていただきましょうか。下は9秒の動画です。右手前にどさーっと倒れているのは篠竹のかたまりです。予期せず倒れて来ました。
空を見上げれば...こんな感じ。

焚き火が熾きになったら、いよいよ繭玉焼きです。繭玉とはなんでしょ。 → お団子のことです。養蚕の盛んな地方でそう呼ばれたのでしょう。米粉、白玉粉などの粉を団子にしてゆでたものです。お餅でも代用できます。篠竹の棒に刺すか、先端を割ってはさみます。

団子5兄弟です。初めて見ました。

切り餅もおいしいですが、切り餅は固くて棒に刺せないし、一個が大きいと先端にはさむわけにもいかないので、網台に乗せて焼くことになりますが、こんな工夫をしている方もあります。これこのとおり(下の写真)

繭玉は、きな粉砂糖、黒ゴマ砂糖、砂糖醤油、みたらしタレ、しょう油のみとお好みの味付けをして食べました。
マシュマロを焼いている人もいました。
2月の活動は「炭出し」です。去年焼いてそのまま炭焼き窯の中で寝ていた炭を取り出す作業を行います。並行してピザ作りもおこなう予定です。ピザの生地伸ばしも楽しい体験となります。皆さまのお越しをお待ちしております。
こじま 2026.1.10
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題名どおり、田んぼの定点観測一年です。田んぼの四季を何となくごらんください。
『田んぼの一年』という記事を合わせてごらんいただくと、わかりやすいかもしれません。
2026年3月
3/7 3/14に炭焼きの初日(炭材の窯詰め)を一週間後に控えています。田んぼの仕事はなく、静かです。もうあと一カ月ほど待ちます。

2026年2月
2/14 去年焼いた炭を窯から出しました。花炭つくり、ピザ焼きも同じ日におこないました。


2026年1月17日

2025年12月27日

2025年12月9日

2025年11月

2025年10月


2025年9月
9月です。お米が少しずつ実って来ました。

8月は田んぼの水量の調節と田の草取りをひたすら行います。
2025年7月
2025.7.12
苗が少し伸びました。青々とした田んぼの風景がたいへん美しい季節です。目が覚める色です。

2025年6月
2025.6.14
田植えはとても人気のある田んぼの作業です。この日は144名もの参加者がありました。

2025.6.7
いよいよ田植えの時期です。この一週間のちの活動日に皆で田植えをします。今はその前の静寂のひととき。

2025年5月
この時期は田植えの準備期です。田んぼに水を入れて、あぜ塗りに備えます。そのあとは月例活動日に皆で畔(あぜ)を塗ります。
2025年4月
2025.4.19
畦(あぜ)の緑が増えました。木々も新緑です。

4/12(土)、月例活動に里山クラブの活動のオリエンテーションをおこないました。
2025.4.8

4月中旬以降に苗代の準備を始め、種もみを水に浸して発芽させます。そして、種もみを苗代に蒔き、苗を育てます。5月初旬には耕耘機を使って大きい田んぼの田起こしをし、あぜ塗りの準備をします。
苗代は上の写真の撮影者の後方にあります。小さい場所です。
2024年の定点観測へ
こじま 2025年
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今日は年末2025年の最後の活動として門松つくりをおこないました。この門松一対は、12/20の講習会で皆さんに作っていただいたものより、はるかに背の高いもので、長池公園の入り口に設置していただきます。

毎年末、門松つくりは3名~4名で行なっていましたが、今年はさとしご参加者にも大勢来ていただき、総勢18名ほどです。作るのは一対なため、それぞれが少しずつ手を加えました。

今冬一番の冷え込みで、早朝の最低気温はマイナス3度、日中の最高気温も6度という日でした。ただ、風は全くなく、空気が冷たいだけという感じでした。

先端を斜めに切った竹を三本結わえます。ペール缶の中央に入れ、割った竹を詰めて固定します。

次にペール缶の周囲を菰(こも)で覆う作業にはいります。まず、菰の端を折り曲げます。ペール缶の下部でスカートのように広げるためです。この菰は上滝さんが数日かけて編みました。

菰を巻きつけてしばります。しばるための縄は吉岡さんがないました。縄は下から、七巻き、五巻き、三巻きにします。

わらの上端はまだぼうぼうですから、切りそろえます。斜めになってしまわないように、長さを測りながら切ります。

できあがりました。あとは飾りつけのみです。門松というからには、まずは松を差し込みます。笹の葉、ナンテンの実と葉、梅の枝も飾ります。

完成しました。先端が笑った顔のように見えませんか? これを「笑い竹」というそうです。
この門松は明日12/28に長池公園の入り口に据えられます。信号のある角です。お近くの方はぜひ見にいらしてください。

この日の田んぼの様子です。ゆっくりと休憩しています。多分。
こじま 2025.12.27
次の記事へ:どんど焼き
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昨年2024年の年末に試験的にミニ門松づくりをおこない、3人の方が挑戦し、すてきな門松ができました。今年は本格的な活動とし、10組の希望者を募って作っていただきました。
まずは、毎度おなじみの集合と説明の写真からごらんください。ほんの少し小雨が降ったりやんだりのあいにくの天候でしたが、さほど寒くはなく、ミニ門松づくりは始まりました。


作業テーブルには今日の材料が乗っています。ナンテン、稲穂、縄、飾り扇が見えますね。

始めに、土台となる太い竹を切ります。好みの長さですが、30センチ前後かなと思います。
次に、中に入れる細い竹3本組の長さを調節して切ります。大中小ですね。先端は斜めに切ります。(この作業の写真は撮りそこないましたから、ありません。)

竹を切る作業を終えたら、土台の竹の輪の周囲にわらを隙間なく挟んでいきます。ゴムバンドで仮止めをしています。

次に本番の縄で巻いていきます。下から順に、七巻き、五巻き、三巻きにします。縁起でしょうね。縄が巻けたらゴムバンドをはずします。次に、わらの長さをそろえて折り曲げ、ハサミでカットします。
次の写真をごらんください。わらの下部がスカートのように広がり、土台を支えているのが見られますね。わらの上部も切りそろえます。


3本に組んだ竹を中央に入れ、固定します。固定するには竹を割って弧の形にしたものを詰めます。グラつかないようにしっかり。

この方はすでに飾りつけをしています。ほぼ完成です。ナンテンの赤が鮮やかです。

飾り扇を作っている人もいます。赤と白の縞の紙は高橋さんが印刷して持って来てくれました。折り目を付けて紐をとおし、ひごの軸に固定します。

完成です! 見事です!
こじま 2025.12.20
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12月の月例活動ではお餅つきをおこないました。餅つきは、5月あぜ塗り、6月田植え、夏の間の草取りと水の管理、8月にかかしを立て、10月稲掛け作りと稲刈り、11月脱穀とたゆまなく働いてきたのちの収穫祭の意味があります。
お餅つきは、暮れの風物詩ではあるものの、家庭では最早、特に市街地に暮らす住民にとっては「テレビで見たことある」といったものになっていますね。

餅つきを子どもに楽しんでもらおうと、里山クラブでは「子ども臼」を備えています。といっても、臼は普通の木の臼で、臼と杵(きね)のサイズが少し小さめなだけです。小さな子どもは子どもだけではうまく搗けないので、おとなが手を添えます。掛け声をかけてもらい、それに合わせて杵を振り下ろします。

下の写真はおとなが搗く臼です。搗く合間に別の人がお餅をひっくり返す作業をします。この動作を「手返し」と言います。ひと搗きか、ふた搗きしたら、手返しをします。手水を使い、餅が杵や手にくっつかないようにします。また、お餅はと~ても熱くなっていますから、手を水に付けないとさわれません。
手返しは技術と慣れが必要です。搗き手とタイミングを合わせることも大切です。
ペッタン、ヨイショッ! ペッタン、ヨイショッ!

搗きあがったら、食べやすい大きさにちぎって、具材を付けます。のり・しょう油、あん、きな粉、黒ゴマが今日の具材です。各自お好みの具でいただきます。今日のお汁は鶏肉の澄まし汁ですから、お餅を入れてお雑煮とすることもできます。

搗きたてのお餅はおいしい、やはり、おいしい。なんといっても、おいしい。面倒だとは思うけれど、具材の種類がもっとあればなあ~。
こじま 2025.12.13
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